お三の宮日枝神社

おさんのみや ひえじんじゃ

横浜市南区山王町5-32
tel:045 - 261 - 6902
fax:045 - 261 - 6959
mail:info@osannomiya-hie.or.jp

御鎮座340年を祝し「山王鳥居」が奉献されました。

こちらは横浜市南区にあります『お三の宮日枝神社』の公式ホームページです。
日枝神社は、古くは山王社・山王大権現・山王宮と称せられましたが、今では「お三の宮」「お三さま」と広く親しまれ、崇め称えられています。

お守り

日枝神社例大祭(お三の宮秋祭り)


例祭式典・・・・・・9月16日(金)午後5時より

神社大御輿御巡行・・9月18日(日)
境内催し物ほか・・・9月17日(土)18日(日)

 

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お守り

「神猿(まさる)御守」のいわれ

日枝神社では、古くから「猿」が神様のお使いと言われ、「神猿(まさる)」という名で広く知られています。
この「まさる」から、「魔が去る」「何事にも優る・勝る」に通じ、厄除け・災難除け、商売繁盛・勝負ごとのご利益があるとされています。
また、猿は分娩が軽く、家族や子供への愛情が強いことから、安産・子宝・夫婦円満・家内繁栄の守護としても有名です。
これらの由来によって、当神社で特別にご祈願申し上げました、大変縁(猿)起の良い御守です。
【桐の箱】に納めて頒布しています

「咳止め守」のいわれ

お三の宮日枝神社の境内地に鎮座する「堰(せき)神社」は、吉田新田の用水堰の守り神として鎮座されましたが、「堰(せき)」が「咳(せき)」と同音であることから、いつしか咳の神様としての信仰を広く集めるようになりました。
爾来、堰神社には咳の病に悩む多くの参拝者が訪れるようになったという事です。
この御守りは、咳神様のご加護に肖って、咳などの気管支の病の平癒をご祈願いたしました、当神社独自の御守です。

●タウンニュース南区版平成28年2月11日号にて「節分祭」のことが掲載されました。

http://www.townnews.co.jp/0114/2016/02/11/319849.html
節分祭

●タウンニュース中・西区版平成28年1月1日号にて「おさん伝説ミュージカル」のことが掲載されました。

http://www.townnews.co.jp/0113/2016/01/01/314285.html
舞台

●タウンニュース南区版平成28年1月1日号にて「神猿(まさる)のお守り」のことが掲載されました。

http://www.townnews.co.jp/0114/2016/01/01/314244.html
お守り

●山王鳥居が「タウンニュース」で紹介されました。
・創建340年で鳥居新設(9月12日号)
・「山王鳥居」の完成祝う(9月19日号)